IWC ポルトギーゼ

IWC ポルトギーゼ

愛用しているIWC ポルトギーゼの調子が悪い、壊れてしまったという方のために、役立つ情報をピックアップします。

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IWC ポルトギーゼ 修理

愛着を持って使っていたIWC ポルトギーゼが、急に調子が悪くなってしまい困ったことはありませんか?

ただ、一口に調子が悪くなると言っても、「ベルトが取れた」「ガラス面にキスがついた」「時間が大幅にずれるようになった」など様々な状態があると思います。

例えば、ベルトの取り換え程度であれば、量販店などで簡単に行うことができますが、傷や時間の大幅なずれに関しては、専門の時計職人に任せた方が信頼できます。

時間のずれは、安易に考える人が多いのですが、ときには重大な故障をしている場合があります。
時計は機械ですので必ず明確な原因があります。
時間がずれる場合は、内部のヒゲゼンマイが原因で、異常をきたしている場合が多いようです。

このような場合、周辺部品に被害が及ばないうちに 本格的な時計修理・オーバーホールを依頼した方がよいでしょう。

もし、本格的な修理やオーバーホールとなると、あなたはどこにお願いするでしょうか?
メーカー修理部門に頼むのが確実ではありますが、メーカーの修理では状態の疑わしい部品は全て交換してしまっているそうです。

結果、当然のことながら費用はかなり高くなります。

また、メーカーでは動作確認に日数をかけて、じっくり行っているようですので、手元に戻ってくるまでの時間がかなりかかってしまします。

では、メーカー以外で安心して任せられる・かつ費用が安い業者となると、どんなところになるのでしょうか?

ここでは、IWC ポルトギーゼ愛用者から評判の高い、時計修理専門店をご紹介しておきます。

「クラフトシップ」という時計修理30年のプロ中のプロが、少数精鋭で行う時計修理・オーバーホールの専門店です。

また、職人の技で使える部品は調整・修復して使っていきますので、無駄な費用がかかりません。ですからメーカーよりも時計修理が割安でできます。

オーバーホールに関しては、新品仕上げ料金が発生しませんし、宅配依頼の場合でも送料が発生しないので、安心して任せることができるかと思います。




気になった方は一度覗いてみてください。

IWC ポルトギーゼ オーバーホール

※オーバーホールとは?
時計を全て分解して、異常が無いか点検し、清掃、注油、内部部品の磨き上げ等を行い、再度組立て直す作業です。外装の清掃も含まれています。基本的に3年~5年に一回は行うことが推奨されています。

よい時計を長く愛用するのでしたら、オーバーホールは欠かせないメンテナンスの一つなのですが、その費用が意外と高いので、二の足を踏んでいる方も多いのではないでようか?

メーカーへの依頼であれば、一般的に安くても3万円前後はしますし、もし部品の交換が必要だと判断されれば、当然その分費用も上がっていきます。

上記では、オーバーホールを低料金で行ってくれる時計修理の専門店をご紹介しましたが、もしそれでも高いとお考えの方かつ愛用されているIWC ポルトギーゼが明らかに故障しているという方であれば、思いきって現在利用中のIWC ポルトギーゼを買取りにだし、新しい時計を購入するという方法もアリかと思います。

ただ、ここで問題となってくるのは、「壊れた時計を買取ってくれる業者があるのかどうか?」ということです。

一般的な買取店では故障品はほぼ買取ってはくれません。

ただ、動かなくなった時計やオーバーホールが必要な時計でも買取ってくれる業者も存在はします。

今回はその中でも高額査定をしてくれると評判の買取り業者を紹介しておきます。

「GOOD」というブランド品全般の買取りを手掛けている業者です。




ここの強みは、
・在庫管理コストを大幅に削減している
・独自の輸送システムを使用している
・チェーン店のようなロイヤリティー・契約料などの高額なコストがない
・店舗の家賃、人件費、機器のリース代や光熱費なども考慮している
といった徹底的にコストを削減し、その分買取り金額に上乗せできるようなシステムをとっていることです。

また、査定はしてもらったが買取り金額に満足できなかった場合でも、送料は全て業者もちで返してくれますので、持ち出し金額は0円で気軽に査定を依頼することができます。


最後に、高級時計を格安で買える時計専門店を紹介しておきますので、高級時計が欲しいという方は参考にしてみてください。


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